こんばんわ!!

明日も一日元気に頑張りましょうね!! 連休2日目!!  頑張れ パパ達!!

昨日 晩御飯をたくさん食べすぎて 少し胃が持たれている私ですが、朝から水を沢山飲むことで少し良くなったように思います。

最近のひそかなマイブームは筋トレです。

筋トレといっても ガチの筋トレではないです。笑

ガチの奴は体系が変わるので そこまではしなくてもう少し優しい

奴ですね!!

 

筋トレのメリットとして

体を鍛えると どんな服にも似合う 服をきてなくても 美しく見えるなどの良いところがあります。 また、自分に 筋トレするぞ!!という

強い意識を義務化することによって すべてにおいて能力が向上しますし、体が強くなる!!

そんな素敵な人になれるように頑張っていますので、皆さんも何かチャレンジしてみるのもいいかもしれませんね!!

それでは今日も 紹介したいと思います。

 

■花は咲くか 著:日高ショーコ 1巻―第3話  版元:幻冬舎コミックス(バーズコミックス ルチルコレクション)
オーバーワーク気味なのか、年のせいなのか精気なく駅で電車を待つ主人公。
向いの番線で、容一と彼と親子程の年齢差の男性が親しげに話している。普段は無表情な彼が珍しく笑顔を浮かべていた。
桜井は初めて見る容一の表情と彼の傍らに立つどこかで見た顔に、引っかかりを感じる。

後輩にせがまれ同席した社用でのひと幕。相手先を待つ間も、机上で作業に勤しむ仕事人間ぶりを茶化される。
そうこうしていると、関係者が集結。その中に容一と談笑していた男性の姿が。広告業界の重鎮・柏木その人だ。
古民家のロケーションを要する企画だったが、例の下宿が撮影場所で驚く桜井。
柏木がセッティングしたというが、容一の父が親友であったことや下宿に住んでいたことを聞かされる。
大物プロデューサーの登場に興奮する後輩を尻目に、容一に大人げなさを常に指摘される主人公は大人の基準が柏木だったことに気付き胸中複雑に。
年を重ねて勢いを失わない大物と対峙し失速している自分に苛立っているのか?モヤモヤが彼の頭の中を渦巻く。
3話目、短っっ!!日高さんは休載や減ページが目立つ作家さんなんですよね…。該当の回だったか。
遅筆で有名なマンガ家さんですが、ここまで隙のなく丁寧に仕上げるのだから時間がかかるのも無理もないのかも?!

ここまできてHどころかキスもハグもナシ。(追々でしょうけど)ストーリーと画力で読者を惹きつける日高さんのタレントを感じます。

桜井の心に波が立っていました。
過去の栄光しかない自身に憤る以外、自分に興味があるはずの容一の笑顔が別に向けられていたことも影響している様子。
攻め・受けがネガティブな感情とは別の意味で意識し始める展開が見えてきました。