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服の上からでもわかるくらい 彼女のおまん○は パンティーを通り越して ぐちょぐちょに濡れているようだった・・・・それを感じ取った僕は  彼女のオマン〇に・・・・・・ そっと 指を這わすように 上から下に なでおろした・・・

やはり彼女のあそこは 愛の蜜にあふれているのであった・・・  パンツ越しにもわかるぐらい カノジョの秘部から にじみ出てくる 熱いもの・・・  僕はそっと 彼女の ファスナーを片手で 器用にあけ  服をズリおろして  ぐっちょり 濡れた パンティーに 指をはわすように撫でた・・・
彼女も お酒に酔ってるとは言いながらも  見ず知らずの男に いきなり 胸をもまれ キスをされて アソコを パンティーの上から擦られても やめてとは 一言も言わないし・・

むしろ 僕が行う行為を 全身で感じとっているようにも思えた・・・・    シルク生地のような とても柔らかく さわり心地のいい下着だ、、、 このタイプは僕が一番好きな材質だ・・・・  下着の上から おまん〇をクチュクチュ いわせながら  触っていると、 明らかに先ほどよりも 大量の愛液が にじみ出ているのが すぐ確認できた。
僕は 早く 彼女のおまん〇を見たいのと 一刻も早くぎんぎんになった 自分の息子を 肉ツボに埋めたかったのだが、  何とか必死にこらえて、 とにかくじらして、じらして 彼女から せがむまで 入れないでおこうと 決めていたのだ・・・  だって 無理やり犯してしまうと 後から 何言われるかわからないからね!!笑

とにかく じらしながら  パンティーの上から 彼女の大事な部分を  触っては 他を触り  触っては わざと当たるように触ったりを繰り返した・・・・時には パンツの中に 少しだけ指をあて、 指先で アソコを刺激したりして、、普段の愛撫よりも とっても長く じらしてやりました!!
みるみる 彼女のパンティーは ぐっちょりになって、  今にも  入れてくださいと  せがむばかりの 顔つきでこちらを見ている・・・・ その表情は  叫び狂う 女の快楽の声と 愛重なって、、、 これまでにない 感情を僕は覚えたのであった!!