みんさん こんにちは 今日のお昼ご飯は パスタでした・・・・・・

コンビニの・・・・・・・

いやぁ~それでも コンビニのパスタもおいしいですが、 なぜだか少しさみしい気分がするのはなぜでしょうか?

きっと 一人で食べたからでしょうね!!笑

コンビニパスタも沢山の人と一緒に食べれば きっとおいしいはずだ!!  てなわけで 今日も一日よろしくお願いします。

■花は咲くか 著:日高ショーコ 2巻―第7話  版元:幻冬舎コミックス(バーズコミックス ルチルコレクション)
主人公の手土産で、夜お茶@水川邸の一同。
『甘いのは嫌いだけどせっかくだから食べますよ』と、不遜なことを言う容一に、無理に口にしなくてもいいいと思いやりを見せる桜井。
いつもの調子で切り替えされず、ソフトな物言いでいなされて『変ですよ』とさらに不躾なセリフが出る始末。

歓迎ムードゼロでも藤本はマイペース。容一にいちいち絡もうとして、勝手に下宿する方向に話を進めている。それでも他人事の様な家主。
オーナーなのに何も意見しない彼を見ているうち、いつも他人行儀で何事も他人事そして誰にでも適当で興味を持たないと、
以前自分が指摘されたことを思い出す桜井。彼と自身の後ろ向きな共通点を目の当たりにし、いたたまれなくなったのかその場を退散しようとする。

席を立つ桜井に、送ると言って竹生もその場を後にする。敷地の裏街道を歩く主人公と見送り要員の下宿人。
竹生によると、珍しく容一が親族でもない他人の桜井になついていると柏木が言っていたというが、ピンとこない。
容一が歩み寄りを見せ、ふたりが話をしている時は「壁」を感じないというが…
桜井の心が好きに傾いているから、いくら容一が失言して惚れた弱みで声を荒げないでしょう。
藤本は会って間もなく、主人公が自分に不利益な存在になると本能で感じていた風でした。

容一は、無意識に視線を送ったり反応を気にしてみたりと彼なりに桜井に興味を示しています。古い付き合いの従兄弟らが何とか気付くといった感じですが。
に、しても竹生と桜井が親密なのか気になって、後を追ってきた容一の行動は意外でしたね。

未だラブシーンゼロですが、次話は主人公のマンションに黒髪の姫が上陸予定。何か起こるのか?要チェックです。